オフ会レポ

東京オフ会レポート2009.11.14

 おまたせいたしました。
 年に一回恒例となりましたゆりあらすのオフ会、行ってきましたよ。

 去年の京都の帰りには「ディズニー行こう」とか言っていたのですが、始めは遠方組みが一泊しかできないかもしれないとか、ぶっちゃけカズナはディズニー何度も行ってる上にディズニー好きでも何でもなかったとかいう罰当たりな発言やらの変遷の結果、候補からあえなく落選。
 
 半年以上前から「同人本第二弾作ろうよ」としつこくうちのボスにねだりまくった結果、めでたく始動開始となったこともあり、メインは本を出品するイベントに。
 思いがけず遠方組みが全員二泊できることになったので、前日から東京に集まって遊べることになりました。

で、出発前夜。



・本に巻く帯をカズナが担当した。A3用紙に横長に6本印刷してあったのだが、それを一本一本切るのは当日全員でするとして、紙の上下にちょっとだけ残った余白くらいは切っておかないとな。
 →紙が分厚くてカッターでもいっぺんに切れず、ものすごく大変な作業になった(吐血)
(´・ω・`)ノ「はいはい、俺が印刷した。俺が!」 ※帯に「印刷/ダンナ」と入れろと言われたが当然却下。

・数日家を空けるので、できるだけ「〜しておかなければ」という類の家事に忙殺される。

・直前まで荷造りしていなかったからてんやわんや。

・今回はやめようと思ったけど、結局お菓子を作ることにしたので夜になってから作り始める。焼けたのはいいが、上にコーティングしたチョコが固まるまで非常に時間のロス発生。
 →夜中になってから切り分け、一個一個ラップで包む。もう既に超眠い。朝早いのに(死)


 まあ、そんなこんなであっぷあっぷな状況で準備を終える。
 出発当日は幸い寝坊しませんでしたが、名古屋はとんでもない豪雨でした。
 予定変更して駅まで車で送ってもらうことにしてよかった……。



■11月14日(土)午前
 京都とは違ってやはり東京は遠いぜ。
 何か長いこと座ってて腰が痛くなりつつ東京到着。さあ、今から迷うか!

 だって東京駅たらやたら広くて入り組んでるし、工事してるから魔境度が更に増してるし。
 どう考えても地方人への嫌がらせとしか思えねえ。

 集合時間までには15分の猶予がありましたが、前回と同じ「銀の鈴」が改札をくぐった中にあることをすっかり失念していたためものすごく大回りする。
 とりあえず切符を買う前に一度、早朝から東京に着いているはずの(笑)雨杜さんに電話してみるも、出てくれません。酷い。
 しかたないから今度はじゅんのすけさんに電話してみる。


(´x`)】「もしもし」
【( ̄◇ ̄)「あ、もしもしー、カズナですけど銀の鈴って改札通った奥ですよね。幾らの切符買えばいいですか」


 相変わらずミステリアスな感じでのすけさんは親切な対応をしてくれました。
 今回もカズナは何も考えずにみんなの後を着いていくのでよろしくお願いします(マテ)

 とりあえず待ち合わせ場所の銀の鈴をすぐに発見し、そろそろと近づく。
 一番初めに目星をつけた人だかりには見知った顔がおらず、どうやら違うようだ。あれ、じゃあどこにいるんだろ?


【第一遭遇:初日のメンツ大部分】
 一番初めに視界に入ったのは、こっちに手を振っているみにすかひらり 雨杜さんの姿。
 すぐ近くにのすけさんもいます。
 わーい、と近づいて行くものの、何か予想以上に知らない顔がずらりだよっ?
 ぽかーんと首を傾げていると、自然と自己紹介が始まりました。

遥風彼方さん
:本当に超細かった。ちゃんと飯を食っているのか大学生。というか、初日に本当に来るとは思わなかった(笑)
 ネットの不届きさは一体どこへやら。実際は非常に礼儀正しい男の子でした、ちっ←
 
幽人さん
:誰だこのでっかいの。と思っていたら、幽人さんだった。東海圏の各種方言を使いこなすトライリンガル(だっけ?)
 物怖じしないオサレなにーさんでした。
 もっと線の細い感じをイメージしてたのに!


 雨杜さんものすけさんも去年と変わりなくなにより。
 っていうか、のすけさんは初めて見た時から全然変わらんな。少しは老けやがれと怨念波を送っていると、更にもう一人自己紹介。


栗田隆喬さん
:見かけが若い人だとは聞いていました。カズナとは2005年からの付き合いがありますが、実際会うのはこれが初めて。そして驚愕した。




カズナはそこにリアル「シバトラ」を見た。( ̄◇ ̄;)




 若く見えるって言っても、大人な青年イメージを連想していたわけですが、こ、これは若作りを超えている。
 本当に年齢詐称してませんか?
 高校生……いや、普通に中学せ(以下略)


 一番端っこの青年は自発的な自己紹介なしで立っています。あれ、ということは知っている人じゃろか(汗)
 確かにどこかで見たことがあるような気がする…………けど、思い出せない。
 やっぱ知らない人なんじゃ?







(`TωT´)「ぐらうべです」

 そ、そういえばこんな顔してたっけ。
 すみません。だって前に見たのはたったの数時間だけだし。覚えてないのは仕方ないということで。( ̄◇ ̄;)




 そこに駆け込んでくる、またもや見知らぬ人がもう一人。
 普通に良識そうな大人の人だったので、全然関係ない人が間違えて飛び込んできたのかと一瞬思いました(酷)

いわしさん
綺麗なおねいさんじゃなかった。絶望した!

 いやまあ、作品読めば男性臭ぷんぷんなのですが、サイトにコメントもらったのが先だったもので。コメントの内容からてっきり綺麗なおねいさんだと思っていたのです。(つ◇ ̄)ヨヨヨ
 さすがにマラソンをやってただけあって、機敏そうな感じです。
 綺麗なおねいさんじゃなかったけど(しつこい)
 雨杜さんいわく「短パンはいてマラソンしてそう」な人。

 どうやらゆうさんは飛行機が遅れているよう。
 名古屋も豪雨でしたからねえ、そらそうだ。
 どこか喫茶店でも入るかという話もありましたが、結局同じ場所にい続けてだべっていた一行。気遣いののすけさんがさり気なく姿を消して入れそうなお店を探してくれていたのに、申し訳ありませぬ。
 朝ごはんはおにぎりを買って新幹線の中で食べたというのに小腹がすいてきた。さっき雨杜さんからお土産の黒ゴマ八つ橋もらったけど、どうやら全然足りないようです。
 15日に配るつもりだったけど、まあいいかと作ってきたブラウニーをもそもそ出す。

( ̄◇ ̄)「食べますかー」

 とみんなに配り、自分も食う。
 本当はこれ、冷えた状態で食べないと上にコーティングしたチョコレートがぱりぱりした食感出ないので威力半減なのですが、まあ砂糖半分しか使ってないほろ苦仕様にしてある辺りで手作り感を察してください(え)

 そんなこんなでゆうさんがやっと姿を現しました。
 痩せてたよ。
 何という抜け駆け!
 ちくしょう←


 とりあえず変態娘雨杜さんと一緒にゆうさんの二の腕を触っておきました。 




 やっと全員揃ったところで、まあお昼の時間だしということで昼食をとることにしました。
 行った先はもんじゃ、お好み焼き屋さん。
 彼方さんがお好み焼きをひっくり返すのをしくじってみんなに冷たい視線を浴びせかけられ、のすけさんが何食わぬ顔でもんじゃ液を鉄板に広げて向かいの女子連に煙攻撃をしてみたり。
 男子だけの机の二倍は時間をかけて、美味しく頂きました。
 まあ、店を出た後に



Σ( ̄◇ ̄)「髪の毛がもんじゃくさい!」
Σ( ̄^ ̄;)「え、私?」

 いや、自分が(笑)
 まあもれなく全員くさくなっていたと思いますが。
 のすけさんの煙攻撃の余波がこんなところまであったということで。



■11月14日(土)午後
 上野の美術館に向かう途中で、初めて西郷隆盛の銅像を見た。



 意外にも関東在住の人の中にも初めてと言っていた人がちらほら。
 しかしこの銅像、本物の西郷隆盛とはビジュアルが全く違う上にデッサンも狂ってるのね(汗)

【第二遭遇:寺宙さん】
 すると前方から誰かやって来ました。
 午前中仕事をしていた寺宙さんです。
 おお、スーツ姿は初めて見ますよ。(つ◇ ̄)リッパニナッテ…
 ちゃんと仕事のできそうなサラリーマンに見えます。
 まあ、喋り始めたらやっぱり寺さんだったわけですが。Σ|`)


 全員揃ったところで上野の森美術館へ。
 ここではチベット展がやっているのです。
 何でチベット展というと、カズナのせいです。すみません。(つ◇ ̄)
 

 チベットの仏教はインドで生まれた仏教の中でも熟熟になった頃の熟れ過ぎた頃の仏教がそのまま伝わったものなので、ちょっとえぐい……えろい? というか、あからさまなイメージ。
 初期から中期のものが中国というフィルターを通って行儀良くなった日本仏教のイメージで臨むと、非常にカルチャーショックを受けるかと思います。
 いや、カズナもチベット仏教そのものをネタにはしてないので詳しく知らないんだけどw
 とりあえず一階の展示までは全員の足並みをカズナなりに気にして時々歩調を合わせていたものの、気がつけば雨杜さんとカズナだけ随分と先行していたようだ。

( ̄^ ̄)「どうしますかね」
( ̄◇ ̄)「いいよいいよ、先に行っちゃおう」

と、誰にも声かけをすることもなく勝手に二階展示場へ移動。
いいんだよ、どうせ巡回コースなんだから。

 所詮はポタラ宮殿の宝物を中国政府が勝手に持ち出してきた展示会なので仕方ないとは思うのですが(酷)、もっとチベットの伝統文化や生活文化をクローズアップして欲しかったなあと思いました。
 そういった部分は本当にちらっとしか置いてなかったんだよなあ。残念。
 チベットは鳥葬の風習があります。

( ̄◇ ̄)「故人の親しい人が集まってね、遺体を細切れにして麦粉でこねて団子にして……骨も砕いて……」
( ̄^ ̄;)「ひー」

 人間、余計な知識はよく覚えているものです。
 とりあえず折角チベット展まで行ったので、これを励みに長編執筆のペースアップを図りたいと思います。……気持ちの上では。


 美術館から出たらここで彼方さんとはお別れです。去り際に
 
(彼方)「明日の会場で、雪野って名乗った人がmayaさんですから」

 と事前にリークしていました。どうやらmayaさんはどこでもとりあえず「雪野」と名乗るのがでふぉのようです。
 二人は一心同体になりたいほどに愛し合っているようです。おめでとう。
 残念ながら明日は本物の雪野さんはこれないんですけどね。イケメンボイスを間近で聞けなくて非常に残念無念。


 とりあえず疲れたので喫茶店で一休み。
 向かい側に座ったいわしさんにメニューの向きを変えて差し出すと、非常に驚かれました。

(いわし;)「カ、カズナさんってそんなことする人だったんだ」
( ̄◇ ̄)「いつも気遣いの人ですが?」

 どんだけジャイアンイメージがついてんだ!
 その後もことあるごとにいわしさんから「カズナさんがメニューを……」と言われましたが、そんなにこれは意外なことなのか。
 まあぶっちゃけ、いわしさんが着席する前に自分の注文は決まってたんだけどね。ふっ。
 
 ここでのお会計はおされトライリンガル幽人さんがいつの間にか払ってくれていました。
 すみません。そしてごちそうさまです。
 お礼を言うと


(幽人)「出世払いで。皆さん早くデビューしてくださいね」


 爽やかに全員へ向けて痛恨の一撃を放つトライリンガル。
 頑張りますけど、出世できなかったらまた奢ってください(違)


■11月14日(土)夜
 時間的にはまだ夕方ですが、ぽつぽつ雨が降ったりの雲が多い空なので既に辺りは暗くなっていました。
 さあ、これから浅草に向かうべー。
 浅草は修学旅行で一度行ったきり。非常に楽しみでありんす。
 しかしそれにしても人が多い。そういえば今回さっぱり写真を撮っていなかったけど、これだけ人が多いと観光地でも写真を撮る気失せるな。( ̄◇ ̄;)





 仲見世には色々なお土産屋さんがありましたが、その場で食べられるものもちらほら売っています。

 あげまんじゅう……今ケーキ食べてきたところだし。
 ぬれおかき……ううむ、食べてみたいけどやっぱり重そう。
 人形焼……やっぱり食べてはみたいんだけど(以下略)

 そんな中でやっとちょうど良さそうなものに出会う。
 一枚ずつ買える、焼きたてのおせんべい。
 いやー、食べてみたかったんですよ。焼きたてのおせんべい。というわけで、いそいそ買ってみた。


 金持ちのお寺は基本ライトアップしますよね。


 ここでおみくじをやろうと誰かが言いました。
 よし、やってやるぜーと意気込んで棒が入っている缶を振る。
 がっしゃがっしゃ言うだけで何故か出てこない。なーぜー。
 むきになって更に激しく振ってみる。ちくしょう、こうなりゃ意地だぜ。
 ようやく出てきた番号をたよりにおみくじの紙を出すと、結果は凶だった。_| ̄|●∵.カハッ
 ばかな。
 凶の数ってすごい少ないはずなのに。
 同じく凶を引き当てたいわしさんと共におみくじを木にくくりつけ、そんな事実は始めからなかったかのごとくに振舞う。
 きっとここはくじの半分が凶に違いない。
 絶対そうに違いない。


 戻る途中に巨大な白い犬二匹に遭遇しました。本当にすごくでかい。

|`)「カズナさんなら背中に乗れるんじゃないんですか?」
( ̄◇ ̄)「いや、無理」

 二匹ともすごく大人しい犬でした。
 飼い主さんに何の犬種かと尋ねたら、シェパードだそうな。ほええ、白いシェパード!
 確かにきりっとしててかっちょいい。どうやら救助犬らしいですが、現役がこんなところでのんびりしているのも変なので、もしかしたらリタイア後のわんさんかもしれません。
 隣にいたもう一匹も白くてでかい犬。でもお互いに顔つきは違います。
 こっちはなんて犬種なのと聞くと、秋田犬でセラピー犬なのだそうな。
 うおおー、かわええ。
 でっかい犬いいなあー。かわええなーと思う存分べたべた触っておきました。( ̄◇ ̄)b


 その後は一度荷物を取りに戻り、予約しておいたホテルにチェックイン。
 この辺はぐらさんが詳しいということで、ぐらさんオススメの焼き鳥屋さんへ向かいました。

( ̄◇ ̄*)。o0(焼き鳥かー。そうやって聞くと俄然食べたくなるなー、焼き鳥ー)
(`・ω・´)「あー、あったあった。ここですよ…………あれ?」

 不思議なことに、ぐらさんが指差した先には「準備中」の看板がありました。
 あれ。

(`・ω・´;)「あ、あれ、おかしいな。ちょっと見てきます」

 今日は土曜日だけれども、店の前から覗き込んでも中は真っ暗、電話かけても誰も出ない。
 普通に休みじゃねーか!

 早速ぐらパワーが炸裂したわけですが、不可抗力ですしまあ仕方ありません。
 果てしなくへこんでいるぐらさんを特に慰めることもなく、みんなすぐに切り替えて別の店を探します。
 ぐらさんはへこんだまんまでしたが、やっぱり最後まで誰もフォローしませんでした。ええ、これがゆりあらすの愛なんです。大きな愛です。

 ご飯も食べられるところということで、結局チェーンの居酒屋さんに入る。
 人数が多いので二つのテーブルに分かれました。
 女性陣とのすけさん、幽人さん。隣のテーブルにその他(マテ)
 こっちのテーブルでお酒を飲んでいるのは雨杜さんとカズナだけでした。雨杜さんは夜行バスで重量級女子の隣になってしまい一睡もしていないということで、珍しく控え目に飲んでいる。
 今日は飲むつもりじゃなかったのに、居酒屋さんに入るとカズナはついついお酒のオーダーをしてしまう。
 すごく喉が渇いていたのです、だからつい飲んでしまったのです。
 こっちのテーブルではしらふのはずの幽人さんが熱く創作論を語っていました。
 やはり一つ飛び抜けるにはこの暑苦しさ 情熱が必要なのだなあと感心しながらマイペースにカズナは飲み続ける。
 気がついたら食べ物があっという間になくなってて、隣のテーブルに箸だけ持って食べに行ったなんて言いません。
 寺さんたちが日本酒頼んでいたのを見て空きコップを持参し

( ̄◇ ̄)「ん」
|`)「ははっ」

 という感じで注いでもらったなんて言いませんよ。ええ。
 隣同士の席ではありますが、やっぱり向こうの会話は聞き取り辛いもの。
 何か断片的に自分がネタにされているような声が聞こえてはきたのですが、何言ってるのかよく分からなかったので「なに?」という意味でついつい眉間に皺がよる。
 いちいち言葉で聞き返すのがめんどくさ(以下略)
 そのたびにいちいち

ガタガタ((`・ω・´;))「ひいいー」

 とどこかのブタさんが硬直してましたが、何でそこまで固まっていたのかは知りません。

( ̄◇ ̄)モヒモヒモヒ ※餃子味の「ばっかうけ」というせんべいを食べている
 寺さんのお土産は栃木の餃子せんべいでした。味はぎょう……ざ? よく分からなかったでもす。

 店を出た後に電話で紅月赤哉さんが参戦。
 電話代わってもらったんだけど、カズナの耳って性能が悪いのです。
 全然何言ってるのか聞こえなくて、結局殆どまともな会話できずに他の人にバトンタッチしてしまいました。(つ◇ ̄)
 ごめんよ紅月さん。

(`・ω・´)「カズナさん、カズナさん」
( ̄◇ ̄)「は?」
(`・ω・´)「折角そんなつるつるの顔してるのに、何度も眉間に皺寄せてたら皺できちゃいますよ」


( ̄◇ ̄怒)「はあ?」
 ↑アルコールの入った頭に、「つるつる=ハゲ」「皺」というイメージだけがダイレクトに伝わったようです

(`TωT´)ヒイイイー


 何だかよく分からないけど、ぐらさんはこんな子でした。
 オフレポを読んだ人は察してください。


 解散してホテルに戻り、メンバーは遠方のいわし、ゆう、雨杜、カズナの四人に。
 ホテルでもシングル怖いというカズナの我がままにより、雨杜さんとツインでございます。( ̄◇ ̄*)
 明日でもよかったんだけど、明日の方がもっと疲れているだろうということで今夜中に毎回恒例のタロット占いをすることにしました。
 うふふふ、みんなどんな卦が出るかしらー。←所詮他人事
 占いの結果はまあ本人達が知っていればええですね。
 全然前情報とかない状態で占った割に、きわどいところを色々言ってしまったようでみなさん申し訳ありませんでした。
 所詮は素人の占いですから気にしないでください。
 明日も早いということで今日はこれにて終了。翌日へと続きまする。













【おまけ】

( ̄◇ ̄;)「ぬぬぬぬ、疲れているはずなのに全く眠れない……」
( ̄^ ̄)「%$#fkjh*+#%$……」※寝言
Σ( ̄◇ ̄)



 せ、折角間近で寝言を聞いたのに、何て言ってるのか分からなかったっっ(吐血)
 カズナ一生の不覚。
 あ、雨杜さんは寝ている間、壁に頭もぶつけてました。大丈夫ですかw
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